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こんなときは必ず年金の手続きが必要です!

[2016年3月30日]

ID:443

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届出を忘れると、将来、年金を受給できない場合がありますので、次のようなときは必ず手続きをしてください。

届出が必要なときの手続きについて
こんなとき届出に必要なもの手続き
会社を退職したとき・印鑑
・年金手帳
・退職年月日の証明書
役場で国民年金の加入手続きをしてください。
口座振替を開始・停止・変更するとき・印鑑
・通帳
小諸年金事務所、金融機関、役場のいづれかで手続きをしてください。
収入が少ないとき・印鑑
・年金手帳
・雇用保険受給資格者証または雇用保険被保険者離職票等の写し(雇用保険の被保険者であった方が失業等による申請を行う場合)
役場で免除申請等の手続きをしてください。
20歳になったとき・印鑑役場で国民年金の加入手続きをしてください。
学生で収入が少ないとき
(学生納付特例の申請)
・印鑑
・学生証または在学証明書
役場で学生納付特例の申請をしてください。
配偶者の扶養から
はずれたとき
・印鑑
・年金手帳
・資格喪失日の証明書
役場で国民年金の種別変更の手続きをしてください。
納付書を紛失したとき
小諸年金事務所で手続きをしてください。
配偶者の扶養になったとき
(結婚・退職等)

 配偶者の勤務先で種別変更の手続きをしてください。
配偶者が会社を
変わったとき

 配偶者の新しい勤務先で手続きをしてください。
年金手帳をなくしたとき・印鑑 役場で再交付の手続きをしてください。

お問い合わせ

立科町役場町民課住民係

電話: 0267-88-8404

ファクス: 0267-56-2310

電話番号のかけ間違>いにご注意ください!

組織内ジャンル

町民課住民係


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