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FAQ(よくある質問)

固定資産税の対象となる「家屋」とはどういうものか

[2016年3月8日]

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固定資産税の対象となる「家屋」とはどういうものですか?

回答

家屋とは、屋根および周壁またはこれに類するものを有し、土地に定着した構造物であって、その目的とする用途に供し得る状態にあるものをいいます。
また、固定資産税における家屋とは、「住家、店舗、工場(発電所および変電所を含む。)、倉庫その他の建物をいい、不動産登記法の建物とその意義を同じくするものであり、したがって登記簿に登記されるべき建物をいう。」とされています。
一般的には規模は問わず土地に定着して建造され、屋根および周壁またはこれに類するものを有し、独立して雨風をしのぎ得る外界から遮断された一定の空間を有し、その目的とする居住、作業、貯蔵等の用に供し得る状態にある建物をいいます。

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立科町役場総務課税務係

電話: 0267-88-8402

ファックス: 0267-56-2310

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